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2007/02/09(金)
『*講演会*』
子供が小さくて、いろんなお誘い受けても、参加できていなかった講演会。
でも、今回は(仕事上の)恩人のような人からのお誘いだったし、内容も息子の心に響くかも!との期待もあり、先週の日曜、子供2人+私で、思い切って参加することに!!それがこれ「義足ランナー島袋勉さん~夢をあきらめない~」です。
runner.jpg

約2時間の講演。来てよかった~。
じーんとする言葉いっぱい。自分だったら、病室で目覚め、両足切断、記憶障害、視覚障害が分かったらどうするだろう、絶望感・・・?。なのに、たった数年で、島袋さんはフルマラソンに何度も挑戦するほど、再生してる。その再生も、は~い、では義足をはいて、歩く練習して、はい走れました!!チャンチャン♪

もちろん、そんな簡単な話ではなかったことに、聞いてるこちらが息苦しさ覚えるほど。軽快に義足で歩くことに辿りつくまでも、時間、精神、そして肉体的も、長い長~い道のりだった。

例えば、自分の体の受け入れ、痛みの受け入れ、他者の目の受け入れ。そんな次から次へとふりかかる、果てしないハードルみたいな難関を、ものすごい強い気持ちでクリアしてる。この強い気持ち、プラス発想とか、前向きとかそんなの全てをもっともっと超越した感じ。

逆境で、こんなに強く自分の芯をコントロールできるように育った家庭環境や、親ごさん素晴らしいな、とつくづく思ったし、講話の語り口がこれまた優しく、自分自身も他者もあったかく思いやれる人なんだろうなと感じたりも。
身体的なことだけでなくても、大変なことあったら、今回聞いたのを糧に、自分も考え変えて乗り越えられそうな気になれました。

さて、私が気がかりだった、息子の反応、つづく。
 

まず、最初20分で、ビートたけしの「アンビリーバーボー」で島袋さんの出演ビデオが上映されました。この番組、大人が見ても見ごたえあって、かなりリアル。事故の様子とかもそんな感じで、もう最初っからお兄ちゃん、完全にビデオに飲み込まれて涙目。
怖い・・・。って。
でも、その怖さや恐怖の事故から立ち直ったトコを見て欲しかったので、最後までビデオは見せて、いよいよ島袋さん登場。



話はそれますが、息子は小さい頃から7歳になる今でも、ポケモンなどのアニメやストーリーのある話が苦手で見れません。どうやら感情移入が激しく、自分の気持ちがコントロールできなくなるので、苦手というのが親の分析です・・・。たまたまチャンネルがドラえもんだったことがあって、息子お風呂の前についつい立ち見、するとそこがドラえもんがのび太君から去る場面で、突然の大号泣!!!!で、びっくりしたこともありました。
それから、命とか、死、事件、事故といったニュースや言葉にも敏感すぎるほど。

そんなデリケートな息子がビデオ見て、いっぱいいっぱいのところに島袋さん、義足で登場。息子、もう島袋さんを直視できない状態。私の方に顔をふせて一応耳だけは傾けてる感じ。


それから、話の流れで、義足をとってくれることに。
ジョイント部分がむき出しになり、最終的には両足のない島袋さんがいすに座ってる。
私はそこから、「あ~、ホントにすごいな、ここからホントに努力したな」と思いを発展させられるけど、息子はもうだめ。
ショッキングという気持ちから、前に進まない感じ。
涙こぼしながら、外出る・・・って。


息子と年変わらない子もたくさん聴いてたけど、この子にはもう限界かなと、講演のため設けてあった託児室へ。3歳の娘は、人見知りで、私と離れられないので、娘と私は講演会に戻り、最後まで聴講。

hana17_c.gif
その時もう一つ思いました。
3歳の娘には、島袋さんの姿も、別段全く普通なんだな。
国籍も、障害も、全ての偏見のない世界に娘はいるんだなと。
これも純粋でスバラシイ。
で、7歳の息子にはもういろんなことが見えてるんだなーと。
これもこれで成長でスバラシイ。


そう、息子はまだ7歳。今回の講演会、感想を言えるとこまでなってないけど、大きくなってく過程で、時折、今回の鮮烈だった島袋さんの姿が、息子の支えや励みになり、"あきらめずがんばる"という気持ちの起爆剤になってくれればいいな。・・・なーんて理想論だけど。でもほんの少しでも心に留めておいてくれると嬉しい。




それにしても「すごい!、最後まで聴けた!」そんな、さわやかな気持ちで、会場後にして、とってもおいしいラーメン屋さんへ。デザートまで奮発して、"3人で講演会初参加*打ち上げランチ"を楽しみました♪

                                       おしまい


追記:
ネットでは島袋さんの日本各地での講演会の様子が検索できるかと思いますが、<こちらのサイト>の"義足のランナー島袋勉さんその1~その3"が私が聞いた講演会の内容に一番近い気がします。
もしも関心のある方、少々長文ですが、のぞいてみてください!
みや
今、ネットで島袋さんのこと調べてきました。
ほんとに頭が下がる思いです。
そして、うちの民宿にお泊り頂いた、お客様にも、山で遭難され、両足、凍死で切断された方がいらっしゃるんですよ。
その方、島袋さんと同じく、夢をあきらめず、事故後にご結婚され
今でも、奥様と来島され、山登りを楽しまれている、バイタリティー
あふれるお方なんです。
そして、去年、お泊り頂いた時、かなり酔っ払われ、義足を外して居間で寝ていた姿をフーマンが見てしまうということがありました。
フーマンは、足がない人がいたと・・・
理解することができない様子で、足を怪我したんだよと話すと、それから、痛くないの?歩けるの?なぜなぜ?攻撃が激しかった記憶があります。
話がそれてしまい、うまく文にすることができないなくてごめんね。(^^;)
今の時代、何事にも努力せず、すぐに諦めてしまうことが多いように思う私、子供たち自ら前に向かって歩めるように親として何かしてやれることがあればしてあげたいと思っています。
お兄ちゃん、今回の講演で心にいろいろな事を刻んだのではないかなぁ~
最後まで聞けなかったとしても、とっても、いい経験だったのではないかと思いました。
2007/02/09(金) 15:47:55 | URL | [ 編集]
N.V.(from natural voyage jour
逆境や困難を乗り越える強さ・・・、自分にはなさそうだけど、子供には持ってもらいたいと思うよ。
Yくん、とても繊細なんだね。その繊細さを大事にしてあげてね。
私が子供を連れてよく行くレストラン、障害者支援施設が運営しているところなんだけど、そこで働く知的障害の人、息子にはほかの人となんら変わらずに見えていることだろうね。今は。偏見を持たない人に育って欲しい、とも思うよ。
2007/02/09(金) 23:45:09 | URL | [ 編集]
amies
今日も素敵なお話だった。ちゅまちゃんの日記。
残念な事に、我が家の息子はどんどん普通になっていきますが…。

ちゅまちゃんの息子さんまではいかないものの、うちの息子も、昔は感受性が豊かと言うか 感情移入が激しいと言うか、そう言うところありました。(今もない事はないけれど…)
うちの息子は、働く人に敏感です。例えば…近所に焼き芋屋さんが軽トラで売りにきていて、ベランダからそれを見ていたけれどずっと売れていないよ と心配して泣き出したり…。
ガラガラに空いているラーメン屋があると、可愛そうだから入って食べようと言いだしたり…。

子どもは本当に凄いアンテナ・柔軟な心を持っていると思います。
きっときっと、息子さんは何かを感じたと思うよ。今はショックが大きかったかもしれないけれど、その〝ショック〟を受けるほどの心と言うのが今は大切なんだと思います。素直なんだね。
これから、どんどん育つよ!楽しみだね!

私もこれから島袋さんのこと、netで詳しく見てみます。ありがとう!
2007/02/10(土) 20:37:26 | URL | [ 編集]
ちゅま to みやさん
検索して関心もってくれてありがとうね、みやさん、嬉しかった
です。島袋さんは、学校などの教育現場もかなり多く講演してる
らしいです。"ネバーギブアップ"って今どき陳腐な言葉かもしれない
けど、子供たちにはいろいろ感じてほしいよね。

それから、フーマンくんも、同じような体験があるんですね。
もし次回お越しになる機会があれば、
>痛くないの?歩けるの?なぜなぜ?
実際聞いてみても、いい勉強になるかもしれませんね。
人によるから、わかりませんが、その方も、今なお山登り
されてる方なら、義足にも誇りを持ってて、ちゃんと子供の
問いかけに答えてくれそうな気がします。
そして、それが、後のフーマンくんにいい影響与えそう。

ちなみに、フーマンくんのその答え、講演会ではでてきました。
痛さは半端じゃなく、ここで書ききれないくらい壮絶。
小さなことで、くよくよしてちゃいけないな、そう思えてきますね、
島袋さんや、みやさんトコのお客様のこと知ると(^o^)丿
2007/02/10(土) 21:54:05 | URL | [ 編集]
ちゅま to n.vちゃん
お兄ちゃんね、ホント繊細なのよ。
>その繊細さを大事にしてあげてね。
そうだよね、園でも学校でもクラス1泣き虫で、もう!!って思う
ことも正直多いんだけど、個性だよね。
認めて大事にしてあげないと!

偏見・・・。今はK君も純粋な中にいるもんね。
n.vちゃん家族の自然や人に優しい暮らしも、K君もいい影響受けて
育っていくだろうなと思ってます^^。
2007/02/10(土) 21:55:11 | URL | [ 編集]
ちゅま to amiesさん
またまたお堅い話でごめんなさいねえ。
頂いたコメントみたら、amiesさんのお子さんと、ホント似てる感じかも
しれません。が、amiesさんの息子さんのエピソードに、子供の優しさ
感じて、ぐっときてしまいましたよ。
多分息子さんも、今でも芯は昔のまま繊細なんだろうな。
今でもママにと~っても思いやりの深い息子さんだもんね・・・。

>息子さんは何かを感じたと思うよ。今はショックが大きかったかもしれないけ
>その〝ショック〟を受けるほどの心と言うのが今は大切なんだと思います。
そうなんです、その一心で、泣きそうな息子を、励ましてこれだけ聴講
させたんですよお。
ショックを受けるほどの出来事、なかなか貴重、行ってよかったです。

ところで、
>私もこれから島袋さんのこと、netで詳しく見てみます。ありがとう!
そう書いていただいたので、今回の記事最後に、追記として、サイトひとつ
紹介してみました。決して読んでね!とおしつける気ではありませんので(^o^)丿
2007/02/10(土) 21:57:48 | URL | [ 編集]
HA☆NA
どんな苦境も乗り越えられる強さって、
ご本人の精神力や体力もさることながら、
ご家族の支えも大きいんでしょうね。
やはり年齢によって、捉え方は様々・・・ですね。
7歳の息子さんには、もう既にいろんなことが理解できるんでしょうね。
3歳のお嬢さんは、自然なこととして受け入れられる?
4歳の娘は、たまに障害のある方とエレベーターなどで一緒になると、
物凄い形相で凝視しています。
そのまま何も語らず、じっと黙ったまま過ぎていきますが、
世の中には国籍も様々で、いろんな人達がいるんだということを、
いつか教えなければ、と思っています。
できればあまり強要せず、自然な形で・・・。
子供同伴で参加できる公演会ってなかなかないので、
貴重なお時間でしたね。
今度、時間のあるときに島袋さんに関するサイト、覗いてみます。
貴重なお話、ありがとうございました。
2007/02/11(日) 12:36:46 | URL | [ 編集]
amies
ちゅまちゃん、こんにちは*^.^*
お堅い話しも そうでない話しも、ちゅまちゃんの記事なら大歓迎!
早速ちゅまちゃんが紹介してくれたサイト、行ってきました。
後でゆっくり読みたいので、印刷したよ!ありがとう!
2007/02/11(日) 16:23:08 | URL | [ 編集]
reori
こういう講演会ってたしかにいい経験!
うちも子供たちに見せて、聞かせてあげたいな。
それからお兄ちゃん、すごく感受性が豊かで優しいんだろうな。
いろいろ理解しちゃって涙が出ちゃうのかもしれませんね。

それから
>>3歳の娘には、島袋さんの姿も、別段全く普通なんだな。
国籍も、障害も、全ての偏見のない世界に娘はいるんだなと。
この言葉にすごく共感というかハッとさせられました!
実はちょっと聞いてほしいことが。
某所でちょっと綴ってみます。
ちゅまさんのブログは私にとってとってもスパイス。
新発見や改めて気が付くこと。
そんな感じです。
いつもありがとう!
2007/02/13(火) 02:50:54 | URL | [ 編集]
ちゅま to HA☆NAさん
>世の中には国籍も様々で、いろんな人達がいるんだということを、
>できればあまり強要せず、自然な形で・・・。
お兄ちゃんが行った園で、4月から娘も通う幼稚園は、外国人の
お友達もわりと多くいたし、今年は車いすの子も通ってます。
ポルトガル語、英語でのあいさつを遊びの中で教わったり、
一緒に楽しんだり、また、助け合ったり・・・。いいふれあいだな
と思ってました。例えばそんな自然な中から本人が感じとっていく
のが一番ですよね。ホント押しつけるものでなく。。。

講演会、内容によっては、子供お断りってとこもありますもんね。
今回は、子供にも分かりやすく、年齢関係なく聞ける内容でホント
よかったです(#^.^#)。
2007/02/13(火) 21:39:37 | URL | [ 編集]
ちゅま to amiesさん
コメントは全然どっちでもいいんだけど、読んでいてくれる
だろうなという心強さがあります。そのおかげで最初から今まで
ブログ続けられてます、いつもありがと(^o^)丿

サイト、著書や講演よりはずいぶん簡略されてますが、あらすじと
しては、伝わりそうです^^。
2007/02/13(火) 21:40:27 | URL | [ 編集]
ちゅま to reoriさん
講演会、思ったより親子連れ多くて「みんな休みの日
だけど、聞きに来たんだな」と嬉しくなりましたよ。
ホントいい経験ですよね。
私もまた連れてきたいし、reoriさん家のお兄ちゃん
もだんだんそういう年ごろになるかな。

それから、共感してくれたり、スパイスに思ってくれ
たり、ありがと☆彡
>実はちょっと聞いてほしいことが。
今度読みに行きますね~(^o^)丿
2007/02/13(火) 21:41:12 | URL | [ 編集]
kaz
島袋さん、良かったですね。勇気をたくさんもらいました。島袋さんが日本中を回れば、この国はすばらしい国に蘇るのでは、とさえ思います。
島袋さんがマラソンの時にきているシャツのパックプリントには、こうかいてあります。「For your smile, we keep running.」 島袋さんは、いつも笑顔で周りの人を癒してくれます。

島袋さんの言葉から・・・
夢をあきらめない・・・一番苦手な(苦しい)こと!長時間歩くこと、それを克服するためにフルマラソンに挑戦したいと思った。それが出来れば何でも出来るような気がした。
「人が物事をできなくなるのは、体のせいではない。夢を見失った時」
二年前に、倒産しそうになった会社を立て直したのを機に、講演を始めました。小学校で講演をすると、子供たちは、私の姿を見て何でもできるという気持ちになってくれます。その思いを作文にして送ってくれ、とてもうれしいです。
経営者として、何があっても言い訳をしないということを心がけています。やはり自分のやりたいこと、夢をはっきりさせることがとても大事なことです。たとえ厳しい現状はあっても、障害を言い訳にしないことも大切だと思います。
島袋さんブログ http://blog.livedoor.jp/gisoku/

P.S.神渡良平さんのホームページを見つけていたのには、驚きました。
2007/02/14(水) 14:19:41 | URL | [ 編集]
ちゅま to kaz.
Kaz、コメントありがと。
運営ホントにお疲れさまでした。司会かっこよかったですよ!

>島袋さんが日本中を回れば、この国はすばらしい国に蘇るのでは、
>とさえ思います。
ホント、世代、性別問わず、島袋さんの語りかけ、それぞれが
思うとこありますよねえ。いい講演聴けましたm(__)m。
それから、島袋さんの言葉掲載もありがとね、記事の良い補足と
なりました☆

>神渡良平さんのホームページ
講演会情報サイトが多いなか、島袋さんの前向きさとか素晴らしさが
一番伝わるサイトは?と探しててたどり着きました!

奥さんの新しい趣味また見せてもらいに行きたいな。
私もデジタル写真加工(DSB)はじめたよ。この記事の2つ下、
ゲレンデで皆とよく会ってた当時の写真・・・懐かしい^^。
2007/02/14(水) 20:40:46 | URL | [ 編集]
STAR&FINE
涙が出てしまいました。おにいちゃんの姿。実は我が家のにぃにたいせいも、同じように、とってもとっても感情移入の激しい気質で寂しいお話、ニガテ・・・涙を流し。
感動したのはおにいちゃんのことももちろんだし、ちゅまさんの母としての姿勢。本当に立派だと思います。これから子供と共に私も成長していかなくてはなぁ・・・。子供と共有できる少しの時間に、子供達が大人になって何かにぶつかったときに少しでも乗り越える力につながるモノを一緒に経験したり、していくことって本当今しかできない大切なことなんだろうな。って思いました。気づくことができてよかった。ついつい、できないことを心配してしまう母ですが、発想の転換ですね(*^3^)/~☆
きっと打ち上げでおにいちゃんの心もいい方向にむかっただろうね(^_^)v
2007/02/25(日) 14:56:48 | URL | [ 編集]
ちゅま to STAR&FINEさん
共感して、涙してもらえてありがたいですm(__)m

たいせい君も、感情移入タイプの子なんですね。
いつも活発元気に歌ってる姿からはそんな風に思わなかった。
でもそういうものなんですよね、心の個性って。

そう、記事に書いた息子の姿。隣で見てて、胸の内が分る
だけに、ホント辛かったんですよ。でも最近、
「ぼくお手玉の授業で、がんばるコツってとこに『あきらめ
ないこと』って書いたんだよ」とか講演会効果のようなセリフ
を言ってて、嬉しかった。
親子ともがんばった甲斐があったなと。

でも、デリケートな子って実際疲れませんか。
もっと気楽にいこうよ~、流してよ~、と思いますよねえ。
でもでもそれもみんなかわいい我が子の個性だもんね。
お互い、手がかかって大変ですが、自分の変わりに親はいない。
授かった命、ありがたーーく育てていきましょおね(^o^)丿
2007/02/27(火) 20:31:33 | URL | [ 編集]












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2007/03/07(水) 07:12:15 | なぎのblog
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