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2006/01/31(火)
『カナダの大自然!!』
前回のパッチワークのきっかけになった、カナダについて書いてみます。
これは過去、旅先で自分が撮った中で、かなり気に入ってる一枚!

reikuru.jpg


"カナディアンロッキーの宝石"といわれる湖、
レイクルイーズ湖で撮ったものです・・・。

つづく
 
 
カナダへは新婚旅行で行きました。


9月、秋だったので、木が色づいて、とーってもメルヘンの世界。
でも、私が見た場所は黄葉ばかりだったので、やっぱり紅葉の赤も恋しくはなりましたが・・・。

kanada.jpg


主には、(トロント)ナイアガラ→ジャスパー国立公園→アサバスカ大氷河→ロッキー山脈→バンフ→バンクーバーを巡りました。

短大やOL時代以前、私は、旅行なんて、道楽だと思ってました。特に海外旅行なんて贅沢の極み、みたいな偏ったイメージもってました。育ったのが全く旅行に行かない家庭だったので…。

でも、自分の意思でいろんなトコ見て回るようになってその考えは激変しました。内陸(海のない場所)で育った私にとって、日本海の荒波や、太平洋の砂浜は、見るだけで心が震えるのです。何コレ?私の知らない世界だあ~という感じ!!映像やテレビで見たことはあっても、体感するのってまた違いますよね。

海外もそう、例えばアサバスカ大氷河に自分の足で降り立ったからこそ、足元にある”何万年もの太古の歴史”を感じられたのです。ロッキー山脈のドライブも・・・。テレビでよく見た世界最高峰のアイスワイン(どんなに希少なものかはココを参照)がまさに目の前にある感激もひとしおでしたしね。


=おまけ=
バンクーバーは街でした。私は楽しかったのですが、主人は疲れた疲れたと言ってました。ショッピング、遊園地、総じて人ごみや都会、がとっても苦手な人なのです。
ちなみに最近、彼が図書館で借りてはまってる本はコレですヽ(^o^)丿。

inakano.jpg


ホント、こんな自然好き夫婦にとって、カナダはもってこいの場所でしたね(*^_^*)。
Kazuママ
遊びにきました(^^♪
レイクルイーズ湖、美しいですね。
写真凄く上手でいいなぁ。
映像やデレビと、実際に見ると違いますよね。
やっぱり、いっぱい旅行したいですね。
カナダも行ってみたいです。
2006/01/31(火) 16:43:24 | URL | [ 編集]
すず
ちゅまさ~ん、こんにちは!
私もちゅまさんにとても親近感を覚えます。
何故って、私もほぼ同じコースの新婚旅行に行ったのです。
(ちがうのはナイアガラに行ってないことぐらい)
しかも、く・が・つ!そう同じ9月です。

ちゅまさん、↑の方もおっしゃってるけど
お写真撮るのお上手ですね。
絵葉書の写真みたいだわ。
2006/01/31(火) 17:12:31 | URL | [ 編集]
amies
毎回毎回、ちゅまちゃんのブログには癒されています!
水辺って、人を魅了する何かがありますよね。

私も旅行が、大好きです!
私は知らない土地に行くと、とても不思議な気分になります。
自分が住んでいる土地を中心に、何でも考えがちですが、
車窓から家々の灯りを見て、
「ここにも、色々な人々の人生のドラマがあるんだなぁ~。」
と、感慨深くなったり、
郷里を離れた時、見慣れない街並みに、
「何故、自分は今ここにいるのだろう…。」
と、淋しくなったり…。
見るもの全て、詩的な感じがしてしまうのです。

最後に、うちの主人も買い物は苦手!
そして、田舎暮らし(特に南の島)に憧れています。^^;

2006/01/31(火) 18:13:50 | URL | [ 編集]
マー
ちゅまさん
これらの写真もステキですね
2枚連飾の写真は
字が入っていますね
これもビルダーでそれぞれに先に影をつけてから加工なさったのですか?
凝った事なさいますね

インターネットの申し子と言ったのは言い方が悪かったですね。インターネットやパソコンに精通した・・・と言った方がよかったですね。失礼しました。
色々なものに興味を持ち工夫し実行力のある方だと思います

2006/01/31(火) 23:36:56 | URL | [ 編集]
ちゅま to Kazママさん
お久しぶり、いつも元気なKazママさん♪
見知らぬ子供ちゃんが、いい感じでしょ~。
後ろの観光客さま、どいてくれればパーフェクトでした(^o^)丿

でもね、カナダ、多分誰がどこ撮っても絵になるんですよお。
他にも地球上にはキレイなトコいっぱいあるんでしょうねえ。
2006/02/01(水) 14:33:17 | URL | [ 編集]
ちゅま to すずさん
OH~すずさん、私もおおいに親近感です☆

ジャスパーも行ったんですよね?カナダ観光ってバンフがメイン
だから、ジャスパーはマニアックコースかと思ってた。何か嬉しい♪
エルクとか野生動物いっぱい見ました?ロッキー山脈の
(車の)CMの道通りました?バンフはスプリングスHでした?

すごーーい、幾らでも思い出話語り合えそう♪
感激でしたm(__)m

2006/02/01(水) 14:33:48 | URL | [ 編集]
ちゅま to amiesさん
>車窓から家々の灯りを見て、
>「ここにも、色々な人々の人生のドラマがあるんだなぁ~。」
私もいつも同じように思ってマス。こういうところがamiesさんと
共鳴し合える点?なのでしょうね♪

ずっと前に書いた京都の記事思い出しました。
http://happytime222.blog38.fc2.com/blog-entry-30.html#more
これもかけがえのない旅。たった2時間の自由時間だったけど
豊かになれました。旅って、距離とかかけたお金とかじゃあないんで
すよね。長い人生、心に残る旅たくさんしたいですねえ~。

ついでにだんなさんも同類なのですね!
それもまた微笑ましきかな(^_-)-☆
2006/02/01(水) 14:34:19 | URL | [ 編集]
ちゅま to マーさん

~ウエブアート、上記のようにする方法~

まず、ウエブアート2回起動して、それぞれの写真を加工します。
影付けはマーさんも楽々クリアしたもんね☆ここまではスグでしょ!
で、3回目白紙のウエブアート開いて、前に加工した2つを
白紙にコピー。で、空白に説明テキストを加え、まとめて
jpegで保存。

私は2回開いて、一個の方のキャンパスサイズ変えてやって、もっと
端的にやってるけど、書くとややこしいのでコノ方法が一番単純かな。
一番上の写真もフレームの色を緑の柄にしてるだけ。
ホント、こうしたらどうなる?みたいなノリだと、どんどん表現豊かに
できるよ。私もいろいろ開拓中。

また不明箇所あったら、遠慮なく補足求めてくださいネ。

こちらこそごめんね、マーさん謝ってもらって・・・。
誉めてもらってるのは十分伝わったから全然気にしてないですよ!!
普通の主婦よりはかなりパソコンやソフト活用してることは認める
しね(^_-)-☆。ただ、”ネット依存人間”はむしろ嫌なので、その点
だけちょっと気になって、一言書いてみたわけでーすヽ(^o^)丿
2006/02/01(水) 14:36:56 | URL | [ 編集]
naco
カナダイイですね~♪大自然って感じで空気も美味しそう。
写真も色がキレイで素敵!家の中に飾りたいです^^

私事になっちゃいますが昔の仕事仲間でカナダの人と結婚して向こうで生活している人がいますよ~。
確かケベックという地方に住んでるらしいけどフランス語を話す人が多いらしく一生懸命彼女はフランス語を勉強していましたよ。
何だかうらやましいな~行ってみたいな~。
と、話がズレてすいません。

旦那さんカワイイですね^^
私も田舎でのんびりと夕日や星空を見て暮らしたいですよ~。
札幌は星なんて全然見えないです。
2006/02/01(水) 14:54:27 | URL | [ 編集]
ちゅま to nacoさん

ケベック州、いいところだと聞きますね。
カナダだけど、フランス語なんだあ。とっても不思議な感じ。
異国に嫁いだ友達とか知り合いとか、その後どうしてるん
だろって時々思い返しますよね♪
みんな幸せに家族で暮らしてるんだろうなあって(^o^)丿

nacoさんも絶対自然派でしょうね☆
nacoさんの木に対する"慈しみ"や"愛情"みたいなの、筋が
通っててすごく好き。心から尊敬しますm(__)m。
2006/02/02(木) 12:44:07 | URL | [ 編集]
一心
遅れましたが・・・。
この近辺は何回か僕も行きました!ちゅまさんが行かれたときは天気も良さそうで良かったですね。結構氷河も雲で見えない時が多く、当たりハズレが多いです。
最近は地球温暖化の影響か、氷河の後退が凄く早まっているらしいですよ。ちょっと寂しいですね(ルイーズ湖の花車も今は無く、これも寂しいですが)。
2006/02/05(日) 02:12:16 | URL | [ 編集]
ちゅま to 一心さん
過去記事へのコメント大歓迎です!
氷河、何回も行ったのですかぁ(^o^)丿。いいなあ。雪上車も
タイヤ大きくてスケール大!いつかまた行ってみたいです。
花車なくなったんですねえ~(;_:)
それはちょっと寂しい情報。でもその分、余計思い出が輝きます。

一心さんのブログ、画像、文章全部、私にとってワクワクの
世界です。これからも愛読させてくださいねえm(__)m
2006/02/05(日) 21:03:33 | URL | [ 編集]
cazorla
この間帰国したとき隣に座っていたご夫婦が カナダ移住して四十年という方達でした。 髪の毛の巻きぐあいまで 奥様はしっかりカナダ人だったけどご主人は相変わらずスペイン人。
どこの国でも女性の方が フレキシブルというか 環境を楽しみます。 夫に言わせると 思想性が少ない らしいけど。
2006/02/13(月) 04:30:09 | URL | [ 編集]
ちゅま to cazorlaさん

>どこの国でも女性の方が フレキシブルというか 環境を楽しみます。
なるほど☆。コレ分かるような気がします・笑
そして、きっとcazorlaさんもそうなんでしょうね。

スペイン人、私のイメージでは。
とても陽気で、日々暮らしを楽しむ、ほのぼのマイペースな人達。
だってシエスタ長いんだも~ん。観光客にはびっくりでした
(^_-)-☆。

#cazorlaさんの前の"世界の子供たち"の記事、心にずしっときましたm(__)m
2006/02/14(火) 21:27:22 | URL | [ 編集]












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