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2006/01/25(水)
『手作り万華鏡☆』
コレ、先端が透明なガラス玉になっていて、
景色自体がキラキラ回転する仕組み。

manngekyou.jpg


幼稚園バザーの時に、先生方が販売されてたモノですが、
子供よりも、むしろ私のお気に入り!!

つづく
 
 manngekyou1.jpg


左の写真は、テレビを観たところ。いつも普通に見てる景色が
こ~んな風になるなんて、私にはちょっと感動でした♪。

で、早速図書館行った時、作り方見つけました。
ネットでも今見たら、ココに載ってる。

先生方ってすごいですよね。コレに限らず、いろんな切り口の玩具を生み出す知識と技術をもってて。
いつも子供が持ち帰る園で作ったグッズ、ほほえましく、また感心しながら見ている私です。


そうそう、万華鏡、実はその前から関心ありました。
訪れた旅先などで、変わった万華鏡あったら集めようかな、
とふと思っていたのです。
まだ普通のおもちゃのものと、コレ↓しかないけど。
旅の楽しみにと、何年もかけて少しずつ増やしていけたらいいな・・・ヽ(^o^)丿


manngekyou2.jpg

amies
ちゅまちゃん、こんにちは。
万華鏡 とても神秘的で、覗き込んだら その世界に引き込まれますよね。
それに、同じ物が二つと無いと言うのに惹かれます。
中身をまったく同じにしても、同じ模様はできませんよね。

個性的なちゅまちゃんに、とても合っている気がします!
一つ詩でも、出来そうですね。
ちゅまちゃんなら、どんな場面や気持ちと 重ねて見ますか?
2006/01/25(水) 14:25:28 | URL | [ 編集]
みや
万華鏡、懐かしいですね。
子供の頃は、駄菓子屋さんや、露店などで売られていた記憶が。。。
今は、どこで手に入るんだろう?
そういえば、お土産屋さんにおいてあったかも?
子供の好奇心をくすぐりそうなおもちゃですね。
私も、子供たちに万華鏡を覗かせてやりたいです。
作り方も、みてみましたが、できるだろうか?
もし完成したら、また報告にやってきますね。(^^;)
完成するか、買ってしまうか?どっちになるだろう?
2006/01/25(水) 22:41:37 | URL | [ 編集]
マー
なるほど
フレームを黒にするとこうなるのですね
色々試してみますね、師匠!!

それにしても万華鏡きれいですね
2006/01/25(水) 23:44:51 | URL | [ 編集]
ちゅま to amiesさん

本ト、万華鏡も詩を書きたくなるような「あっ」ていう感情が沸くんですよ。
大工さんとか職人さんの技を目の当たりにした時とかもそう。
お~、なんか詩的な感じ・・・ってね。
でもそれを言葉にするのが難しくて。
よく「まどみちお」さんとかが、分かり易く、そんな思いを詩に書いてたのを
読むと、「そうそう、それが言いたかったのー」って感じ。
書きたい事はいっぱいあるのね。才能が・・・残念デス!
2006/01/26(木) 21:42:14 | URL | [ 編集]
ちゅま to みやさん
そうなんですよ、みやさん。普通の万華鏡ともまた違って、
本ト、子供も大人も、ちょっと楽しい世界です♪

ただ、作るには塩ビ・ミラー1枚、黒ラシャ紙、OHPシート・・・、
材料がマニアック過ぎて、準備が大変そおですよね!!
と、思って、今何気に調べたら、すごーーい、楽天でキッドが売ってる。
びっくりでした(^_-)-☆ 

http://www.rakuten.co.jp/undigital/608485/670597/
2006/01/26(木) 21:43:24 | URL | [ 編集]
ちゅま to マーさん

師匠・・・じゃなくっていいですよ(^o^)丿 
せっかくあるソフトなので、どんどん生かしてくださいね♪

万華鏡も、このフレームのお陰でそれっぽく見えてま~す☆
2006/01/26(木) 21:46:52 | URL | [ 編集]
amies
ちゅまちゃん、こんばんは(^o^)丿
古い記事なんですが、ちゅまちゃんのコメントの返信を読んで
思い出したので〝TB〟しました!

私、この河井寛次郎さんの大ファンなのですが、
今日のちゅまちゃんのコメントで、河井さんの詩や言葉を思い出しました。
河井さんは、道路工事の現場で〝U字型〟の土管を見て、
その造形美に心を打たれ、詩や陶芸の作品を作ったというような方です。
そして森羅万象、存在する物全てに〝美〟を感じておられます。

私も いろいろな物を見て、すぐに感動して詩にしたくなるタイプです。
時間があるときに、河井さんの詩も読んで見て下さいね!(^_-)-☆
2006/01/26(木) 21:57:01 | URL | [ 編集]
ちゅま to amiesさん
トラックバック、嬉しかったです♪

河井寛次郎さん、私は全然知らない芸術家さんでした。
でも、記念館の写真を見る限り、工芸も作陶もとっても
やさしい雰囲気で、私のツボにもはまりそうなスポット。

詩は、今少しネットで検索して何編か読みました。
工芸品と同様、とっても優しく温かい詩ですね。
今度本借りてみようかな!!

トラックバック先のamiesさんトコからの引用・・・。

「ここに来ると、ホッとする。
 ここに来ると、心が癒される。
 ここに来ると、心が開放される。
 ここに来ると、エネルギーを感じる。
 ここに来ると、そして元気になる。」

世の中の人全員にこんな場所が1つずつあれば
もう少し明るい未来がありそうです。ナンチャッテ(^_-)-☆
2006/01/28(土) 13:31:32 | URL | [ 編集]












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河井寛次郎記念館私と河井寛次郎さんとの出会いは、今から約5年前に遡る。家族で出かけた倉敷?大原美術館?の工芸館。その作品の数々に魅了 そして圧倒され、それ以来 京都五条坂の河井寛次郎記念館に 足しげく通っている。私の年間パスポートも、今年で三度目の更新を迎え
2006/01/26(木) 21:49:36 | pour des amies
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