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2006/01/26(木)
『朝刊より』
新聞のコラム欄にとてもいい話が載っていました。こちら


torito.gif


コラムの結びの言葉もいいし
『友がみなわれよりえらく見ゆる日よ/花を買ひ来て/妻としたしむ』
啄木の歌も味わいがあるなあ・・・(^.^)
amies
わぁ~*^.^*
いい記事読ませていただきました!
私〝夫婦もの〟弱いです。

結婚して14年目ですが、夫婦って本当に深いと思います。
これから先も まだまだ長いですが、一緒に喜び悲しみ生きて行きたいです。
特に…。
私が家の場合、悲しみや苦しみを一緒に乗り越える事で、絆が深くなったと思います。
勿論、喧嘩もしますよ~。人並みに…。^^;
でも、減ったかなぁ。ここ数年。

主人は、私にはもったいない人です。感謝っ^^
2006/01/26(木) 22:04:45 | URL | [ 編集]
すず
新川和江さんといえば、思い出すのが
教科書で習った「私を束ねないで」。
「私を束ねないで あらせいとうの花のように」という冒頭だけを
今でも覚えています。
「ふゆのさくら」も素敵な詩ですね。
もっと新川さんの作品を読んでみたくなりました。

詩歌なんてガラじゃない私には、昔々銀色夏生がはやった時に
文庫本を買って以来のご無沙汰なんですけどね。



2006/01/26(木) 22:52:48 | URL | [ 編集]
ちゅま to amiesさん


自分にはもったいないと思っているのは一番円満の秘訣かも!!
あと、お互い尊敬することですよね。
私も主人のいろんなトコ尊敬してます。

でも最近、子供優先で、例えば「いってらっしゃい」とか「おやすみ」
とか、そんなささいな挨拶もすっ飛ばしてる場面も多いです。
身近な人ほど、感謝の気持ち大事にしないとね(^_-)-☆
2006/01/28(土) 13:32:12 | URL | [ 編集]
ちゅま to すずさん
すごーーい、よく覚えてますねえ♪新川和江さん・・・。
ホント、習った詩歌でも大人になって読み返すと味わいが
あるんですよお。

他にも茨木のり子さん(自分の感受性くらい・・・)とか
石垣りんさん(私の前にある鍋とお釜と燃える火と)とかも。
それから、私が一番共感するのが、高田敏子さんの詩集です。
生活詩なのでとても読み易いです。

あ、すみません、好きな分野なので、つい力説を。。。
失礼しました(^o^)丿

銀色夏生さん流行りましたね。写真と詩と。。。さわやかでした。
2006/01/28(土) 13:32:55 | URL | [ 編集]












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